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正直に思うところを言うと、イケダハヤトという若者自身は逸材ではあると思います。しかしながら、やはり磨かれるべき部分はまだまだあると思っていて、それがないままに無責任なオトナたちによって神輿に担がれた結果、間違ったプライドがより助長されてしまったのではないでしょうか。

彼は(一部の)大学生に人気のようですし、プレゼンも非常によいものをすると聞いています。
しかしながら、彼自身の発言には許されないもの、論理矛盾を起こし理解に苦しむものもあるのもまた事実で、それがとりわけTwitter上で「晒される」結果になるわけです。

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イケダハヤトくんとの対談、実現できず。 at mediologic